幸せな気分

  • 2017.06.23 Friday
  • 23:55


行き先の決まらぬ休日。
しかし良く考えると雨上がりからの気温上昇etc…
好条件が重なっているではないか!!


それならば迷う必要はなかった。
前々回に目撃していたパラダイス沢の40upを狙いに行くしかなかった。
早朝より高速を走りアプローチを開始し沢へ降りると予想通り魚は瀬に出てライズしまくり。
焦る気持ちを抑えつつ支度をしいつも通り下部から釣り上がると前々回同様に入れ食い。
いや、入れ食いっても色々とあるが養魚場にフライを投げ入れてる気分なくらいの入れ食い。
いつもなら1時間もかからない二俣へ辿り着いたのは2時間後。
この頃には既に少し飽きていた。








そして今回も釣れるのはほとんど尺前後。
もともと尺など珍しい沢ではないのだがもはや釣れすぎ。
水も少なく砂の瀬が多いこの沢では魚を見つけての釣りになる事が多いが居過ぎてフライに数匹同時に襲いかかってくる。
ある意味合わせが難しい笑


多少飽きながらもいくつもの滝を超え目指すポイントへと到着した。
気配を消しながらポイントを覗き込むと奴はそこに居た。
手前に倒木があり非常になり辛いので暫く流れと魚を観察していると回遊しているらしく流れの中へと消えてしまった。
バレたか?
いや、そんなはずはない。
少し時間を置くために先の滝を上がり遊んで来ようかと思いながらポジションを変え岩陰を見るとなんと流れの中に居るではないか!!
気付かれぬ様に集中しワンキャストで捕食しているだろう流れにフライを乗せると何と一発で喰ってくれた!!!
手前の倒木に注意しながら丁寧にやり取りしキャッチする事が出来た。





予想通りデカイ!
この沢の規模を考えるとそれは居るのが不思議なくらいサイズ。
測ってみると43センチ。
魚影の見た目通りのサイズであった。





いやー
最近の釣りで1番緊張したわ。
おそらくこの沢の限界サイズであろう魚を暫し眺めその後は元気に更に大きくなる事を祈りながらリリース。
またゆったりと流れの中へ戻って行った。


これでかなり満足しあとは消化試合的に滝上へ。
滝上プールではまたもや釣り堀状態。
しかも殆どがデカイ。





あまりに釣れ過ぎるので近くの増水時に出来た水たまりに魚を貯めて撮影。





入れられなかったのもかなり居たが仲良く整列させる事ができた。
こうしてかなり大満足な幸せな釣行の1日が終わった。
今日はいつも14時には下山に取り掛かるが暗くなっても良いやとギリギリな17時に下山を開始し温泉と焼肉を堪能した。

本当良い日だったな。
少し引っかかるのは釣った岩魚ともう1匹同じ場所に別な奴が居た気がしてならない…
これで一区切りと思って居るが見てみたい気もする。
前に見た魚影と大きさ太さが違うんだよなー


隠し沢

  • 2017.06.13 Tuesday
  • 23:45


隠し沢へ。
同行者D氏は何やら体調不良で発熱。だけど来た笑
どんな体力してんねん。


発熱で体力消耗してるらしくSAにて合流後に早朝からすた丼喰らってた。
シャリバテしたくないので付き合って喰ってたけど朝から重すぎやっちゅーねん!!



予定時刻少し過ぎて現地着。
慣れたアプローチはやたらと楽に感じた。
そして入渓。
沢に着くと気温低く魚もご機嫌ナナメぽいがとりあえず釣り上がるがやはり低気温からかいまいち反応は良くなったがそれでもポイント毎に反応を見せてくれた。





気温ってか2日前に苛め過ぎたか?
今回の目的は前回確認したあいつを仕留める事だったので足早に釣り上がるがやはり条件が良くなさそう。
ライズも殆どなし。
予定ポイントに辿り着くが早く上がって来たので気温も上がりきらず条件最悪…





仕方ないので山の恵みを少し頂くために焚火!!
寒いから火遊びが楽しいのね。
多少湿気ってはいるものの火力上げて燃やしまくって遊んだ。





3時間ほど焚火を楽しんだ後に下降し今回の源流を終えた。





やはり気温などの条件がかなり重要そうだな。
また良さそうな日を狙って上がってみよう。
次回はさらに大滝を越えて上の偵察もしに行こう。
どーなってるかサッパリなのでフル装備で挑まないとなー


帰りは体調不良なD氏と別れて別な川の偵察&イブニング。
あまり良くはなかったけど暇つぶしくらいには丁度良いのか?


とりあえず次回に色々と期待。








基部にて遊ぶD氏。





岩魚の棲む渓

  • 2017.06.10 Saturday
  • 14:42


週末はどこへ行っても混むので単独にて隠し沢へ。
毎度ここへ来ると楽園だが今日は今までで一番の楽園だった。
いや、楽園どころではなかった。


予定時刻よりだいぶ寝坊して現地へ車を走らせ急ぎ支度をしアプローチ開始。

そして山越え。
踏み跡など皆無なので記憶を頼りに適当に歩き谷へ吸い込まれない様にしながら沢へ降り立った。

単独だとペースを気にしないので早い早い。
沢を覗き込むといつもより魚が浮いている。





焦らずにロッドを繋ぎラインを通しポイントへ流し込むと何の苦労もなく食ってくれた。
各ポイント毎にストレスなく釣れる。










何ならフライを見ていなくても釣れてしまうくらい今日の魚たちはやる気にみなぎっていた。


狂った様に釣り上がり良さげなポイントからは尺上が飽きるほど釣れてしまう…












いくつもの滝を超え最終の滝まで上がる頃には既に飽きていた。
結果、
36センチ 34センチ 2匹 33センチ 1匹 31センチ 2匹 30センチ 4匹 その他合計 86匹。


やはり釣り師の性が魚見てると釣りたくなってしまい入渓点より少しだけ下り4匹を追加して納竿とした。

今回は正確に数えたかったので全ての魚を写真に撮ってみたけど後半は面倒で適当に撮ってはリリースの繰り返しだった。
おそらく丁寧に釣り上がれば100は余裕で超えたのではないだろうか?
途中のいつもは姿が見えないポイントではあきらかに40オーバーの魚影。
まるで素人の様にバラシ唖然としてしまった。


今年は去年より成長が良く魚も多い様だ。
近いうちにまたリベンジを果たしに来よう。






下山してイブニングでもしようかと思ったが既にそんな気もなくなってしまった。



桃源郷を求めて

  • 2017.06.04 Sunday
  • 23:55


カーティスクリークの開拓で前から気になっていた沢へ開拓。
本当に魚が居るのかも分からないのがまた良い。
問題はアプローチ。
下部より歩くとそれなりに時間を取られてしまうので地形図と睨めっこし少し等高線が緩んでいる箇所を探し山の上に地図にも載っていない道を探し出しそこから下降する事とした。


前夜より突っ走り予定ポイントにD氏と共に辿り着くと超強風!!
そして極寒。
それなりに着ているのに外に居れないほどの寒さと強風により果たして釣りが可能なのかすら疑問だったが風向きを確認すると予定の沢へは吹き込まなそうな風向きなので強行突入した。







道端より尾根に取付きそこからガレた沢型へ入り現場処理して予定ポイントへ降り立った。
目指すは地形図には水線すらない沢。
その上には大滝がありその上までが今回の調査対処とした。
最初は竿を出さずにガンガン上がるつもりが結局川見ると竿出しちゃうのよね。


そして釣れてしまう。
そうなるともう止まらない。
そこからはテンポ早めに釣るがこれがそこそこサイズの連発なのでもー止まらない。
しかし何故か29〜29.5センチ惜しい感じ。





その後もひたすら釣り上がり問題の大滝へ。
40mとの話があったが実際に確認すると60m。
帰りに少し懸垂にて楽したがロープスケールでも40mは大幅に超えていた。


今回の釣行では尺に届かなかったがいくつかのポイントではゆうに尺を超えた岩魚を何回か確認しているのでもっと条件が良ければその沢のポテンシャルはかなり良さげ。
これはまたそのうち行かなくては。








やはり登れて歩ける貴重な仲間が居るってのは幸せだな。
次の調査計画も立てなくては。



その前にあそこ行こっと!






今シーズン初の源流だったが足慣らしも完了してないので下半身ガクガクになりました…
なさけな〜


探索

  • 2017.05.28 Sunday
  • 21:46
週末の休みだったが何処へ行っても人だらけなのでこんな日こそ何の成果も求めないお山探索。


着いた先の下流部は砂防堰堤連発のクソ沢。
かつてはきっと自由に魚が遡上し住みやすい環境だったのだろう…


一部の利権のために他を破壊するのは何処の組織もやる事同じですね。


今回の沢は比較的入り易いので僅かに生き残った魚も釣れれば何でもキープ軍団に乱獲されもはや生命反応を感じない沢。
それではその更に上には果たして生命反応はあるのかを確認したく釣行へ向かった。





渓相は素晴らしく普通なら良型が何処から出ても不思議ではないくらいの沢。
しかし下部の砂防堰堤の影響もあり砂が堆積し魚が隠れる場所も埋まり生命反応は極めて難しいと思われた。





入渓点より下降し沢に降り立ち少し遡行すると砂が堆積して居ない場所からは生命反応が!





23センチ程度の小さな岩魚だったが美しくその強い生命力を感じた。
その後は型は落ちるが底石のあるポイントからはそれなりに釣れてくれて楽しめた。





綺麗な渓相と魚そして自然を堪能出来た1日となった。


僅かに残ったこの沢に乱獲野郎達が訪れない事を切に願おう。


次は何処の探検に行こうかな。

焚火

  • 2016.09.18 Sunday
  • 16:38

天候が全然安定しない今日この頃。

予定していた沢は小雨=即増水なんで全く入る気が起きず…

 

 

そんな時に思い出したのが奥只見随一の美渓として知られている沢だった。

沢は初級で魚も居るって事ならで即決定した。

だが、この沢は通常2泊3日行程。

急げば1泊?

 

地形図見る限りもしもの雨で増水しても比較的逃げ場はありそう。

それなら雨敗退してもいーや。

天気図を確認したら降らなそうだし。

 

 

もちろんいつもの様に前夜発。

少々予定外に仕事終わりが遅くなったけど2時間は寝れそうだから良いかな。

仕事終わり電車に乗ると何故か止まってる…

どうやら人身事故で止まってるらしい…

この時点で睡眠絶望(笑)

 

 

何とか帰宅して1時30分に出発。

現地5時30分着。

現地に着くと霧雨。

これからまだ降りそうな空なので諦めて少し寝ることにして2時間仮眠すると雨も上がり増水もなし。

そそくさと支度をして随一の美渓と言われている沢を楽しみに入渓した。

今回の計画は長い下山は面倒だし綺麗な渓で沢泊まりして釣りを楽しみそのままピストンで下山って感じのお気楽釣行。

 

 

橋より入渓し多少荒れた沢を遡行すると綺麗なナメやらミニゴルジュ的な物が現れて楽しみながら遡行。

 

 

 

{9787F2C3-C9FA-451B-8CA3-BC42436C53BF}

 

{1631852A-C25A-4410-B300-3BFABB0E980C}

 

{9FA4A6C5-373A-4FB7-8111-587BE58EB62A}

 

{5171075F-7C8E-48D4-A229-B7F9C30AE85C}

 

{EEA34671-5A8A-47A4-865E-62C5C4FCBD3C}

 

{FE773E45-6A8D-4E29-B0A3-13D5AC889B73}


 

全く難しいところもなくハーネスもロープも不用でただ重たい荷物になったしまった。

まあ、増水時の予備として持ってきただけだから良いけど。

適当に遊びながら遡行するとやがて魚影も現れて釣りたい気持ちを抑えてひたすら遡行し昼前に予定していたテン場に着いた。

 

 

着いてさっそく野宿の為にタープと言う名のブルーシートを張り終わると急に大雨が降り出したのでそのまま待機。

30分程度で雨は収まり釣りの支度をして釣行開始❗

 

 

 

{9547B975-B2FB-4EB1-BA92-C2474358C2EB}

 

{E5F4B8A9-AABC-4C86-AD3B-039A2E2491BB}

 

{96E4BB26-45BC-43F1-89D5-408FA9AE372A}


 

 

ここまで上がった割には型も小ぶりで不完全燃焼気味だったけど入渓者の多さと入渓の楽さを考えたら良い方だったかな?

ほぼポイント毎にイワナが顔を見せてくれ綺麗な魚体を堪能したのでテン場に戻りながら今回のメインでもある焚火をする為に薪を拾いながら歩いた。

もちろん雨で焚き木はびしょ濡れ。

 

 

濡れた焚き木しかなかったが気にせず焚火開始。

ここまで湿気って濡れてると乾いてるものを探す事すらしなくなったので大量の薪が集まり盛大な焚火が出来た。

 

 

{CA5F44F0-7D63-4CF3-A3E0-D1B1A0AB456B}


 

火も安定したのでそのまま夜まで焚火を楽しみ就寝。

 

翌日は急ぐ必要もないのでゆっくりと起床した。

また朝から焚火を楽しみ片付けを済ませて釣り下った。

 

 

 

釣り下りなので遡行時の倍の時間がかかり中間点辺りで薪も多いのでまたまた焚火。

川の恵みを少し頂きゆったりした。

 

 

 

{83E313B7-5F0C-4932-BD03-ED06E5A2209C}


 

 

 

 

{597770F7-2AE3-4324-8AA1-3388267CFF16}


 

ナメコらしいキノコもあったけど食う気せず。

 

 

 

{7B3E9893-F245-4CE0-B214-4FF4EFE1FA26}

 

{DF45D93D-C058-44F1-9FFA-323696C5508F}

 

{066BA760-4C4E-4652-8D52-A70C4636DEBD}


 

 

あとは水に入りながら泳いだりワザとへつったりしてワチャワチャしてたら入渓点まで戻り退渓。

あとは温泉に入り肉を求めて彷徨い帰宅した。

 

 

 

随一の美渓と聞いていて少し楽しみにしていたけどそんなでもなかったけど楽しい2日間だったな。

散策

  • 2016.09.02 Friday
  • 16:20

木金と沢&釣り予定で山散策でした。

予定では沢の予定ですで谷川No.1の美渓と言われている笹穴か赤谷川への予定だったが台風の影響ありとの情報で断念。

まあ、行っていけない事はなかっただろうが今季まだ足慣らしすら終わってないパートナーを考えると…

 

 

そんなこんなで予定変更。

釣り。

ただ沢のモチベーションが高かったので沢を繋いで魚が居るかの探検に切り替えた。

 

 

木曜日。

いつも通り深夜出。

目的地には4時着。

仮眠してマッタリと出発するした。

今回は直接目的の沢に釣りのみで入るのではなくアプローチは沢で楽しもう作戦。

目的地付近に詰め上がる沢を登り山越えそして下降して超メジャーな沢に入りそこからさらに目的地の沢に向かうって何とも疲れる釣行旅。

無駄って言われたらそれまでなんだけどね(笑)

 

 

{C79A10CB-18CE-4B5A-AAB8-677689762361}

 

{07E762B8-CBF9-4D88-BEE4-BC147961A424}


 

アプローチに使う沢は沢登りの対象とはなってるけど簡単すぎてこれまで入る事はなかったがこの手の楽しみ方をするならと初入渓。

案の定簡単。

沢登りってよりも沢歩きで最終的には林道歩きと変わらないくらい飽きた。

支尾根まで一旦上がり沢筋から離脱して藪漕ぎからの下降。

 

 

 

{E277B695-D2EF-43E6-BC21-479BCB3F6E0B}


 

 

予定通りのポイントに下降し超メジャーな沢のテン場にて1泊。

ここの沢のテン場は過去最大に汚かった。

ゴミだーらーけ。

持ってきたものすら持って帰れないなら来んな‼

入るな‼

泊まるな‼

これだからメジャーエリアって嫌なのよね…

 

 

まあ、しゃーないので軽くお片付けしてからの釣り。

今回は歩きが長いので食料を絞ってしまったのでイワナを晩ご飯分だけキープして美味しく頂きました。

釣れなかったらお茶漬けのみになってたけど。

 

 

少ない薪木を集めて夜は焚火しながらマッタリし21時には就寝。

翌朝は5時起床の予定が3時30分に寒くて目が覚めて何となく外に出たらそのまま焚火をしてしまいそのまま起床。

結果的に朝急いで慌しく出なくてすんだので良かったけど。

 

 

金曜日の予定はさらに移動して某沢へ入り魚が居るのかどうかの釣り。

沢に入り早速支度をして釣行開始するとちびっ子達が居た。

 

 

 

{0C51791B-1902-4D3A-BECA-DFD545710BD7}


 

しかしここまで来てこれかよってな感じだったけど目的地は更に上の滝上。

これで魚居なかったらアホだなー

沢に切り替えて楽しんじゃおって感じだった。

しばらく釣り上がると予定通りの大滝。

どう処理するかなと思案する事もせず滝左を選択。

行きゃ何とかなるでしょ的にそのまま登り滝上へでた。

さて、ここからがドキドキ。

最初のポイントへフライを流し込むといきなり出た(笑)

次も出た(笑)

 

 

{ED3A870A-E179-4B57-A1E4-15F28F3F7897}

 

{42A41593-CC95-4BE6-921A-AD8325D3DFE9}

 

{C937D37B-020A-4E2A-82AF-2B14287A48AD}

 

{BBD4DAFA-723B-4AE6-8792-D40F21AEEBB8}

 

{A4B37CDA-B30E-44CF-980C-5CB712C4C5E7}

 

{9906BB01-4F52-42A4-8C71-A280E3886BE3}

 

{F0C2BB9D-D8C3-471B-B236-F8D0E6F076A2}

 

{3C576735-08D1-4BF6-865A-E76D35113A28}

 

{655D94A8-15AC-4A34-ACCC-BF9042CB37E1}


 

尺超えも出て満足満足。

相方がすっ転んで竿先を折るってトラブルもあったけど応急処置を施し結局魚止めらしき滝までほぼポイント毎に数匹ずつ出る釣りで最後まで楽しませてくれた。

来年まで人が入らなきゃ今回分のは何センチまで成長するのかなー

むしろ来年の方が楽しいかも?

 

 

魚影も切れたのでここからは沢モード。

ピストンで戻るには奥に来すぎているのでそのまま沢を詰め上がり途中の支沢に逃げて支尾根に入ってから登山道へエスケープ。

最後は1時間程濃い藪に苦しめられた。

最近こんなんばっかやな。

 

 

{F01ACBF1-B4E0-4C6F-AF17-52F44D736515}


 

 

あとはながーいながーいそしてつまらない登山道を歩き懐かしき山頂で休憩をしてからさらに歩き下山。

 

 

疲れたけどなかなか充実した2日間だった。

帰りは自らの獣臭を察知して2日間1度も脱ぐことがなかった洋服を脱ぎ去り駐車場で全裸生着替えで温泉へ向かい帰路についた。

 

 

苦労した割には楽園とまではいかなかったけどそれでも色々と楽しめた。

次はどこ行こうかな。

 

 

アディオス!

calendar

S M T W T F S
    123
45678910
11121314151617
18192021222324
252627282930 
<< June 2017 >>

selected entries

categories

archives

profile

search this site.

others

mobile

qrcode

powered

無料ブログ作成サービス JUGEM